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栃木県リハビリテーション学術大会にて言語聴覚学科卒業生が受賞

2026.02.09

 2026年1月25日に行われた第1回栃木県リハビリテーション学術大会にて、国際医療福祉大学病院の言語聴覚士で本学卒業生でもある小林佑哉さん(1枚目中央)と本学の小森規代教授による「交叉性失語症例に対するRISP訓練の効果」が最優秀演題賞を受賞いたしました。誠におめでとうございます。
 栃木県リハビリテーション学術大会には多くの言語聴覚士が参加しており、本学の卒業生とも顔を合わせることができた貴重な会となりました。在校生、卒業生のこれからの活躍に期待が高まります。