大田原キャンパス

理学療法学科

DEPARTMENT OF PHYSICAL THERAPY

教員紹介

上田 清史

臨床講師 上田 清史

  • 担当科目

    <学部>
    基礎実習
    検査実習
    評価実習
    総合臨床実習

  • 略歴

    <学位・学歴>
    国際医療福祉大学 学士(理学療法学)
    国際医療福祉大学大学院 修士(医療福祉教育・管理学)


    <職歴>
    国際医療福祉大学 理学療法学科(1999年)
    国際医療福祉リハビリテーションセンター(2000年)
    おおたわら総合在宅ケアセンター(2007年)
    にしなすの総合在宅ケアセンター(2008年)
    国際医療福祉大学病院 リハビリテーション室(2008年10月)~室長


    <資格>
    理学療法士
    認定理学療法士(教育管理分野)

  • 研究業績

    【原著論文】

    1. 高岡栄一郎,内田克紀,百瀬泰行,上田清史,山西 友典:フレイルと下部尿路症状の関係を解明する 多職種連携による前向き臨床研究.大和証券ヘルス財団研究業績集. 2021. (44): 119-123
    2. 小倉一輝,若林慶,上田清史,門田行史:重症心身障害児の介護負担に対しバクロフェン髄注療法が有用であった一例 介護負担尺度を用いた検討. Journal of Clinical Rehabilitation. 2020. 29(1): 1081-1084
    3. 佐々木拓良,入江容,上田清史,石坂正大,金子純一朗:サルコペニアを有さない末梢動脈疾患患者における歩行特性の検討.理学療法科学. 2020. 35(2): 289-294
    4. 伊藤晃洋,入江容,渡辺彩貴,上田清史:胸骨正中切開による心臓外科術後の脊柱アライメント・可動域の変化.理学療法学. 2018. 45(2): 82-89
    5. 伊藤晃洋,安部泰広,飯島進乃,大藤範之,塩見誠,上田清史:地域在住高齢者の立ち上がり動作における座位姿勢から体幹前傾位までの脊柱アライメントの性差.理学療法科学. 2018. 33(2): 319-322
    6. 貞清香織,貞清秀成,石坂正大,上田清史,久保 晃: 理学療法の臨床経験の違いが目標設定の重要項目に及ぼす影響. 理学療法科学. 2017. 32(6). 889-892
  • 連絡先

    【E-mail】ueda@iuhw.ac.jp